ロケット運搬 / 東京大学学内で人工衛星模型の展示

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読売新聞の記事によると、「きずな」を載せるH2Aロケット14号機が今日種子島に運ばれるそうです。ということは、今日の夜中はロケットが大きな道路をゆーっくりと運ばれていく様子が見られるはずです。
見てみたいけれど、それだけのために行く元気はありません…。

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別の話。
東京大学本郷キャンパス、正門から入ってちょっと左に入ったところにある工学部一号館前の大銀杏。
あの奥の方に、人工衛星おおすみの実物大模型が飾ってあるそうです。あのあたりはよく歩くのに気づいていなかったのが残念。東京大学130周年記念の学内整備の一環のようです。

なお、1月にはペンシルロケットの展示も始まる予定だとか。
詳細は東京大学130周年記念事業のページからどうぞ。

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このページは、pascalが2007年12月21日 11:52に書いたブログ記事です。

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