webサービス: 2007年12月アーカイブ
INTERNET Watchより。
ohkura君の作ったblogeyeというサービスが公開されています。一時期はやったkizasi.jpに似てるな、というのが第一印象だったりしますが、このサービスの特徴は「キーワードを用いてblogエントリを書いた人の特性がわかる」ということ。1つのblogの記事全体から著者の性別や年代などを自動的に推定し、それを用いてキーワードごとの著者の特性の傾向を導いているようです。
現時点では性別、年齢、居住地の3種類の特性が表示されますが、この他に「流行の最先端・一般人・nerd」だとか「理系・文系」だとか、「学生・社会人」みたいな区分があったら面白そうな感じがしたりします。って、区分のしかたによってはフレームの元ですかね…。
kizasi.jpにある「悔しい・楽しかった・食べ物・事件」などのタグをつけるというのも面白いですね。これは話題に対する属性なのでblogeyeのサービスとは完全に違う方向ですが。
ohkura君の作ったblogeyeというサービスが公開されています。一時期はやったkizasi.jpに似てるな、というのが第一印象だったりしますが、このサービスの特徴は「キーワードを用いてblogエントリを書いた人の特性がわかる」ということ。1つのblogの記事全体から著者の性別や年代などを自動的に推定し、それを用いてキーワードごとの著者の特性の傾向を導いているようです。
現時点では性別、年齢、居住地の3種類の特性が表示されますが、この他に「流行の最先端・一般人・nerd」だとか「理系・文系」だとか、「学生・社会人」みたいな区分があったら面白そうな感じがしたりします。って、区分のしかたによってはフレームの元ですかね…。
kizasi.jpにある「悔しい・楽しかった・食べ物・事件」などのタグをつけるというのも面白いですね。これは話題に対する属性なのでblogeyeのサービスとは完全に違う方向ですが。
